| 『博物館学雑誌』 第35巻第1号 2009.12.20 |
| 公立博物館のウェブサイトの現状と課題―一般市民からの視点による分析と、価値向上のための施策の提案― |
本間浩一 |
| ミュージアムコミュニケーション概念の批判的再検討―二つの歴史的事例を中心に― |
光岡寿郎 |
| 日本に於けるしょうがい者教育の黎明と手島精一 |
山本哲也 |
| 博物館展示と地域像相対化の可能性―足立区郷土博物館における新常設展示の検討から― |
内山大介 |
| 博物館における写真撮影の対応について |
塩川友弥子 |
| 児童博覧会について―明治時代を中心に― |
福田ふみ |
| 博学連携活動における事前学習教材の開発と利用―博物館認知オリエンテーション教材を利用した事前学習― |
奥本素子・山田政寛・加藤浩 |
| ブヒクロサン(Buhicrosan)夫妻と日本人村についての考察 |
伊藤大祐 |
| 水族館におけるマインズオン展示に関する小考―進水型タッチプールを中心に― |
松崎相 |
| 展示評価をもとに新規に制作した展示観覧体験の考察―日本科学未来館新規展示「地球環境とわたし」の事例から― |
江水是仁・西源二郎・大原一興・藤谷哲・並木美砂子 |
ベーコン著、川西進訳 『ニュー・アトランティス』岩波書店、2003年
博物館史における位置と学芸員養成課程の授業での紹介について |
鈴木一彦 |